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優れた英知をすべての人に。
世界中で展開するグローバル・スキルシェア・プラットフォームの開発と提供によって、人を助け、人々の生活を飛躍的に発展させて貧困ゼロを実現する。
優れた英知をすべての人に。
世界中で展開するグローバル・スキルシェア・プラットフォームの開発と提供によって、人を助け、人々の生活を飛躍的に発展させて貧困ゼロを実現する。

ニュース

企業情報

ゴゴジャンってどんな会社?

株式会社ゴゴジャンは、2007年10月に設立された東京都文京区本郷に本社を構える企業です。
「優れた英知をすべての人に。」という企業理念のもと、スキルシェア・プラットフォームの開発と提供を通じて、人々の生活の革新的な発展や貧困などの社会問題の解決を目指しています。

サービス

GogoJungle
GogoJungle(ゴゴジャン)は、金融・投資に関する情報やサービスを提供する日本最大級のプラットフォームです。
GogoJungle
GogoJungle(ゴゴジャン)は、金融・投資に関する情報やサービスを提供する日本最大級のプラットフォームです。
Skijan(スキジャン)は、知識やスキルを提供・購入できるグローバルなスキルシェア・プラットフォームです。
Skijan
Skijan
Skijan(スキジャン)は、知識やスキルを提供・購入できるグローバルなスキルシェア・プラットフォームです。

ブログ

社内活動

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出品者を招いた「AWARD LIVE 祭り」開催

12月13日に「AWARD LIVE 祭り」を開催いたしました。 本イベントでは、1日の中で各出品者がスケジュールに合わせて動画によるライブ配信を実施しました。 ライブ配信には、弊社代表取締役の早川忍とともに、弊社サイト「GogoJungle」にご出品いただいている方の中から、上位出品者としてGogoJungleアワードを受賞された皆さまにご来社いただきました。 アワードライブ配信祭りはGogoJungle本社にて行い、ライブ配信終了後には、出品者の皆さまと上野にある精養軒にて授賞式および懇親会を開催しました。 会社としてお客さまをお招きしてのイベントは、コロナ禍以降初めての開催となり、アワード受賞者の皆さまと直接お祝いできたことも、会社として初の試みでした。 ゴゴジャンでは新卒採用を開始して今年で3年目となり、比較的若い社員が多く在籍しています。そのため、今回のイベントは多くの社員にとって初めてのイベント運営の経験となりました。 社員一人ひとりがさまざまな出品者の方々と交流することで、新しい情報を得ることができ、非常に新鮮で貴重な時間となりました。


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11月30日(日)タイ・バンコクでのワークショップ&クルージング

11月30日(日)は、バンコクのメインイベント、各地の全社員が集まる「グローバル・ワークショップ」を、バンコクのホテル Grande Centre Point Sukhumvit 55 の会議室で行いました。 午前10時の開始前に、ジムに行く人もいました。 気温22,3度と、1年で最も過ごしやすいバンコクですので、プールに入る人はさすがにいなかったですね。 朝食は、ホテル1階のレストランでとりました。 洋食からタイ料理、中華料理、和食もある充実のメニューです。 ワークショップでは、社員のみなさんの目標や仕事の目的を、頭をフル回転させて考えてまとめる作業が行われました。 結果、SkijanとGogoJungleというプラットフォームの進化と運営が、みなさんの計画や人生と交わる。そして、世界中の人の役に立つという結論が出て、素晴らしい内容となりました。 ワークショップ後は、バンコク市内を流れる大河 チャオプラヤー川 でディナークルーズに乗船しました。 さすが、世界中からインバウンドを集めるタイのクルーズ船は、豪華です。 クルーズ船から沿岸の風景 ホテルやレストラン、寺院の街並みが本当にきれいでした。 クルーズ船から大型ショッピングモールの風景 乗船場所のICONSIAM 高島屋や高級ブランドのショップが多数入ってとても賑わっていました。 船上では、タイのバンドによる演奏も行われバンコクのナイト・アクティビティを満喫することが出来ました。 2年前にもタイのプーケットで、ワークショップを開催しましたが、今後もグローバルでは1年に一回。日本国内では半年に一回は、開催の機会を設けていきたいと社内では話しています。


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社員全員参加のタイ研修!!

ゴゴジャンでは、タイ・バンコクにて社員研修を実施しました。 日本本社から21名、ベトナム支社から9名、総勢30名が参加し、国を越えた大規模な研修となりました。 本ブログでは、そんな研修の様子を1日ずつ丁寧にご紹介していきます。 ぜひ最後までご覧ください。 日本とベトナムのメンバーが一緒に集まるのは約2年ぶり。 3泊4日の研修期間中、懇親会やワーケーションを通じて自然と距離が縮まり、部署や国籍を越えてチームワークが一段と強くなったことを実感する時間となりました。 初めて顔を合わせる社員も多く、コミュニケーションはベトナム人スタッフの通訳を通じて進めましたが、互いの価値観や文化に触れながら交流することで、多様性が生む新しい学びや刺激を多く得ることができました。 また、異国の環境に身を置くことで、普段とは違う考え方や働き方に触れる場面も多く、 「この経験を仕事に活かしたい」という声も多く聞こえました。 今回の研修は、単なる交流の場ではなく、会社全体が新しいアイデアや視点を吸収する貴重な機会となりました。 初日は飛行機での移動のあと、ベトナム支社の社員の皆さんと食事をご一緒しました。 長時間のフライトを終えたあとの食事だったこともあり、テーブルについた瞬間にほっと一息つけました。 言葉がうまく通じない場面もありましたが、身振り手振りを交えながらコミュニケーションを取り、次第に距離が縮まっていきました。中には、身振り手振りをしながら自己紹介をしている卓もあり、言語を超えて交流しようとする姿勢にとても温かさを感じました。 特に印象に残っているのは「乾杯」です。 ベトナム語で「乾杯」は “ヨウ” と言うのですが、この言葉をきっかけに一気に場が盛り上がり、みんなで笑顔でグラスを合わせた瞬間に、国を越えて気持ちがひとつになったように感じました。 初日の緊張もすっかりほぐれ、まさに“一致団結の乾杯”となりました。

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